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【天安門バリア】東大が60代教授を懲戒処分!入試サイトに「六四天安門」という文字列を仕込んで中国から閲覧しにくい細工

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いやはや、東大の教授がやらかした天安門バリアの件、マジでネットがざわついてるよね。ガチの学術機関のトップクラスが、入試サイトにまさかの『六四天安門』って文字列を仕込んで中国からのアクセスをブロックしようとするなんて、正直草生えるというか斜め上の発想すぎて開いた口がふさがらないわw サイバー攻撃対策とかフィルタリングソフトを使えばいいものを、なんでわざわざそんな古典的かつ政治的なトリガーワードを埋め込むというパワープレイに出たのか謎すぎる。しかもこれが教員としての懲戒処分案件になるんだから、まさに墓穴を掘るってこのことだよね。ネット民からも『天才的なハックだ』とか『令和の知能とは思えない』なんて皮肉られまくってるけど、実際こんなの見つかったら恥ずかしすぎて外歩けないレベルでしょ。アカデミックな世界って時に常識がバグることがあるっていうけど、今回のはその中でもかなりインパクト強めのエピソードとして末代まで語り継がれそう。とりあえず教授のセキュリティリテラシーが昭和で止まってたのか、単にジョークのつもりだったのか気になるけど、いずれにせよコンプラ意識が溶けてたとしか言えないわ。色んな意味で東大の名前がまた変な方向でバズっちゃったね

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3 comments
匿名

さすが東大教授の発想は斜め上すぎて草
現代のサイバー防衛がまさかワード一つで完結すると思ってたのか
リテラシーどうなってんだよw

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匿名

中国のファイアウォールを回避するための力技がこれか
昭和のネット掲示板みたいなノリを公式の入試サイトでやらかすとかメンタル強すぎて尊敬するレベルw

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匿名

処分は妥当だけど逆に言えばそれまで誰も気づかなかったってことだよね
大学側の管理体制もどうなってたのか闇が深そうで震えるわ

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