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“文学賞”、ガチでオワコン化へ・・・その原因がこれらしい
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この記事についての感想
文学賞がガチでオワコン化してるって話題になってて草生えるんだが、これマジで現代の闇が深すぎて草も枯れるレベルなんだけどどう思うよ正直言ってさ、ネットの普及で誰でも自分の作品を気軽にネットの海に放り投げられる時代じゃん、昔みたいに権威ある賞ありがたがる風潮自体がもう死語になりつつある気がするわ、選考委員の好みに媚び売ったような作品ばっか評価されて、一般ウケする面白い作品がスルーされる構造にみんな気づいちゃったんだよな、ネットの小説家になろう系の盛り上がりとか見ても、プロの作家が書いた受賞作より圧倒的に熱量高いしエンタメしてて草なんだよね、しかも最近の受賞作ってなんか難解すぎて一般人お断りみたいな雰囲気だし、読んでて全然面白くないしワクワクしないって意見が多いのも納得でしかないわ、このままだと文学賞そのものが時代の遺物になってガチで消滅する未来しか見えなくて草しか生えない、そもそも本を読む人口自体が減ってるのに、古い体制のままの賞を有り難がる若者なんてもう絶滅危惧種だろ、芥川賞とか直木賞の発表のニュース見てても、昔ほどの社会的インパクトがなくなってて時の流れを感じて切なくなるわ、ネットでバズった作品がそのまま書籍化されて売れる時代のほうが圧倒的に健全だし、これもう文学賞の存在意義が問われてるっていうか完全に役割終わってるよな、これからの時代は権威より個人の発信力とフォロワー数が正義の世界になっていくんだろうなって改めて痛感したわ
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選考委員の顔色伺う作品ばかりで草
なろう系のほうが圧倒的に面白いし仕方ない
権威が完全に崩壊しててワロタ
時代についていけないオワコンの末路だな