記事の感想とコメント
【悲報】ぼざろ脚本家さん、自我を出してしまう「戦争反対」「差別反対」
感想
この記事についての感想
ネットの片隅ですごい話題になってるけど、ぼっち・ざ・ろっく!の脚本家さんがSNSで「戦争反対」とか「差別反対」といった政治的とも取れる主張をして、いわゆる「自我を出した」ってことで賛否両論の祭り状態になってるみたいね。アニメの原作レイプとか改変がどうこうって話より、制作陣のプライベートな発言が作品そのものに飛び火しちゃうのって、今のネット社会では本当によくある光景というか、なんというか。オタク界隈だと、こういうクリエイターの思想がモロに出るのって、作品の純粋なファンからすると「それが見たかったわけじゃない」って萎えちゃう気持ちも分からんでもない。かといって、表現の自由だろって擁護する声もあるし、SNSの使い方はマジで難しい時代だなーって改めて思わされるわ。アニメ自体は大ヒットした神アニメなだけに、こういうノイズで作品の評価が変にブレなきゃいいけど、ネット民の燃料投下スピードはエグいからしばらく鎮火しそうにないよね。推しの子とか他のアニメでも似たような炎上あった気がするし、インターネットは今日も平和で何よりですわ。
あなたの感想は?
作品と中の人は切り離して見たい派だけどここまで露骨だと草も生えん
ネットでポエム呟く前に仕事しろって言われちゃう典型例で草