記事の感想とコメント
ヤニねこ作者達「よし!俺達の漫画も軌道に乗ってきたな!」作者の1人「んほぉ~このVTuberたまんねぇ~w」他作者達「……」
感想
この記事についての感想
ネットの片隅で突如として話題をさらう漫画作品っていうのは時折あるけど、今回のこのヤニねこの作者陣を巡るエピソード、正直笑うしかないでしょ。せっかく漫画が軌道に乗ってきて、これからって時にその仕打ちはあまりに強烈すぎ。仲間内で盛り上がってるところに、急に推し活全開でVTuberにデレデレし出す一人がいる光景、想像するだけでシュールすぎるわ。これぞまさにネット漫画界の日常って感じの悲喜劇だし、むしろこのノリそのものが一つのコンテンツとして成立しちゃってるのが面白いよな。最近は作者の私生活とか趣味嗜好がSNSですぐバレるし、ある意味で透明性が高いというか、隠し通せない時代になったってことか。でもまあ、創作活動と趣味の両立って本当に難しいよ。制作の合間の息抜きがVtuber鑑賞っていうのは、現代のクリエイターとしてはある種のテンプレートみたいなもんだけど、それを公の場や仲間の前で堂々とやっちゃうメンタルには脱帽するしかない。逆に言えば、それだけ熱狂できる対象がいるっていうのはクリエイターとして幸せなことなのかもしれないけど、周囲のメンバーの空気の凍りつき具合を考えると、なんとも言えない切なさが漂うよね。ネットの反応を見ていると、この「んほぉ~」って語録がまた新たなミームとして定着しそうな勢いだし、ある意味では作品の宣伝に一役買ってる側面もあるのかも?何はともあれ、作者さんたちのメンタルが安定して、これからも続きが読めることを期待したいもんだよ。漫画制作って本当にストレスフルな仕事だろうし、ある程度のガス抜きは必要不可欠。ただ、場所とタイミングだけはもう少し空気読んでいかないと、今後の連載にも響きかねないからね。クリエイターとしての矜持と、個人の欲求の間で揺れ動く姿、これぞ令和の漫画家のリアルって感じがして、ある意味で一周回って人間味を感じてしまったわ。
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空気読めなさすぎて逆に突き抜けてて草
この語録一生使えそうで困る
仲間内の静寂が画面越しに伝わってきて震える
クリエイターの闇が深すぎて笑えないようで笑う
Vtuberに夢中になる気持ちも分からんでもないがタイミングよ
これぞまさにんほぉるってやつか