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ワイ「新作ゲームやるンゴ!」ゲーム「まずはチュートリアルやで」
感想
この記事についての感想
新作ゲームを買った時のあのワクワク感って何にも代えがたいものがあるよね。パッケージを開けたり、ダウンロードが終わるのを待ってる時の胸の高鳴りといったらもうたまらんわけですよ。で、いざ起動して「さあ冒険に出発だ!」って意気込んだ瞬間に訪れるのが、そう、あの絶望的なチュートリアル地獄。「まずは移動方法から教えるで」「次はジャンプしてみよう」「敵を攻撃してごらん」って、こっちのやる気を削ぐかのように懇切丁寧な説明が続くわけ。いや、もちろん初心者の人には大事なんだろうけどさ、ゲーマーからしたら「いや操作くらい見ればわかるし!はよ本編遊ばせろや!」って叫びたくなる気持ち、マジで全人類が共感してくれると思うんだ。最近のゲームはやたら親切設計すぎるっていうか、序盤の自由度が皆無なケースが多くて辛い。昔のゲームなんてタイトル画面からいきなりフィールドに放り出されて、「どこに行けばいいの?」って彷徨いながら必死に攻略法を探すのが醍醐味だったじゃないですか。あれこそが真の自由というか、自分で開拓していく楽しさがあったよね。最近はUIも洗練されすぎてて、逆にシステムに縛られてる感すらある。もちろん神ゲーも多いんだけど、この「チュートリアルという名の長い足止め」は、せっかちな現代ゲーマーにとっては最大のボス敵かもしれない。一回ゲームを遊ぶためのハードルが高すぎて、週末の貴重なプレイ時間がチュートリアルだけで溶けるとかザラにあるからね。まあスキップ機能があればまだ救いがあるんだけど、それすら許されない時の絶望感と言ったらもう。ゲームに慣れてる層のために、せめて「ベテランモード」みたいなチュートリアル全スキップ機能をもっと標準搭載してほしいと切実に願うよ。とはいえ、結局最後までやっちゃうのがゲーマーの性なんだよね。文句を言いながらもコントローラーを握りしめて、丁寧すぎる説明を一生懸命こなしてる自分が一番の草不可避ポイントかもしれない。まあこれも含めてゲーム体験の一部と割り切るしかないのかな。いつか神ゲーに出会うその日まで、このチュートリアル修行を乗り越えていく所存です。
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わかるわーって叫びながらやってる
最近の親切すぎる仕様は逆にキツいよね
スキップ不可のチュートリアルは実質的な罰ゲーム
チュートリアル終える頃には力尽きてるパターンあるある
昔のゲームみたいに説明書だけ読んで即放り出されたい
丁寧すぎて逆になにが言いたいのかわからんくなる現象
これでもかってくらい細かく説明してくるの草