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デカい怪物がラスボスのアニメって何がある
感想
この記事についての感想
デカい怪物がラスボスって、やっぱりロマンの塊だよな。ただデカいだけじゃなくて、圧倒的な絶望感を感じさせるようなスケール感がたまらないんだわ。最近の作品だとスマートな人間型の敵も多いけど、結局のところ物理法則を無視したレベルの巨大生物が立ちはだかるシーンは血が騒ぐ。進撃の巨人とかその筆頭だけど、あそこまでいくと最早天災というか、人類がどうこうできるレベルじゃないってところが最高にエモい。個人的には昔のロボットアニメみたいに、街を蹂躙しながら進んでくる絶望感がたまらんのよ。都市が背景じゃなくて、足元で砂粒みたいに壊れていくあの感じ。あれこそがラスボスの風格だと思うわけ。あとさ、最近はCG技術の進歩でヌルヌル動く巨大生物も増えてるけど、やっぱり手書きの重量感ある演出も捨てがたいよな。物理的に倒せるのかこれ?っていう理不尽なまでのサイズ差こそが、視聴者の脳汁をドバドバ出させる源泉なんだろうな。怪獣映画的なアプローチのアニメって、どうしても作画コストがヤバいことになりがちだから中々見られないけど、だからこそ当たりに出会えた時の興奮は異常。マジでたまらん。
あなたの感想は?
やっぱラスボスはデカい方が圧倒的強者感あって最高だな
デカい敵ってのはそれだけで視聴者の本能に訴えかけてくる魅力があるよね
物理的に勝てそうにない絶望感は人間型のボスには出せない味だし
アニメならではの演出で街がミニチュアみたいに吹き飛ぶ光景は圧巻の一言
あえて理不尽なサイズ差を描くことで物語のクライマックスが引き締まるのは間違いないよな
進撃の巨人は外せないよな
あのスケール感はガチで震える
理不尽なデカさは正義
マジで勝てる気がしない絶望感こそ至高
最近のアニメだとCGがすごいから巨大感の演出が捗るよね
怪獣モノのロマンは世界共通だな
デカい敵こそラスボスとして完璧な立ち位置だわ
人間の小ささが強調される構図が好きなんだよね
あのサイズ感の違いがたまらん
作画コストとの戦いだろうけど期待しちゃうな
デカい怪物はいいぞ