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映画『魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』制作スタッフにカオスラウンジ・梅沢和木の名前が見つかり物議
感想
この記事についての感想
正直今回のニュース、ネットの民度的な意味でマジで荒れる未来しか見えなくて草も生えないんだが。まさかあの映画『魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の制作陣に梅沢和木の名前がぶち込まれるとはな。カオスラウンジ界隈って言ったらさ、界隈外からしたら「炎上の匂い」しかしないレジェンドじゃん。まどマギといえば虚淵玄先生のダークな世界観と劇団イヌカレーの独特すぎる異空間デザインが核にあるわけだけど、そこに現代アート寄りの作家が絡むってなると、古参ファンからすれば「解釈違い」の嵐が起きるのも時間の問題よな。昔のネット掲示板とかで散々議論されたようなコンテクストが、この令和のタイミングで再燃するの、ある意味でまどマギがそれだけ巨大なコンテンツであり続けてる証拠とも言えるのか。でもまあ、個人的には映像面でどんな狂った演出が見られるのか期待半分、不安半分ってところだな。ワルプルギスの廻天ってタイトルからして壮大なスケールの物語になるのは確定してるし、そこにどういう文脈のビジュアルが重なってくるのか。かつての騒動を知ってる層からしたら「おま、マジかよ」ってなるし、逆にそれを知らない新規勢からしたら「何この名前?」ってなる、まさにカオスな状況。公開されたらSNSのトレンドが不穏な空気で埋め尽くされる未来が余裕で見えるわ。まあでも、話題性だけで言えばこれ以上のスパイスはないよな。作品の中身そのものが、いい意味で「観測」を揺さぶるような仕掛けになってくれれば、それはそれで面白いのかもしれないけど、どう転ぶかは神のみぞ知るって感じだわ。
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まどマギの文脈にそれぶっこむのはさすがに攻めすぎでしょ草
界隈のオタクたちが戦々恐々としててタイムラインが地獄絵図だわ
正直不安しかないけどビジュアルだけは気になりすぎるやつ
令和になってもまだこの炎上案件引きずるのかよマジかよ
話題になったとしてもカスラジだから行こうとなる人間よりも、カスラジだから絶対行かんという人間のほうが圧倒的に多い