記事の感想とコメント
極限状態のとき「あ、本当にこうなるんだ」と思った言動
感想
この記事についての感想
マジでこれ読んだとき、背筋が凍るというか「あーわかるわ」って変な納得感に包まれちゃった。極限状態ってドラマとか映画で見るような派手な展開かと思いきや、実際はめちゃくちゃ静かで淡々としてるんだよね。人間の脳ってキャパオーバーになると、逆に冷静っていうか他人事みたいに自分の言動を客観視し始めるとこあるじゃん?あれ本当にバグってるのかっていうくらい不思議な体験。特に「あ、本当にこうなるんだ」っていう感覚って、一度経験すると二度と忘れないトラウマに近いものがあると思う。脳内で走馬灯というよりは、ただただ静かに「あ、終わった」って処理するだけっていうか。なんかこう、サバイバル系の動画とか見てても思うけど、人間って本当に追い詰められると叫ぶより先に思考が停止して、普段絶対しないような謎の行動を取ったりするんだよね。ある種の人体実験みたいな話だけど、これって誰にでも起こり得るっていうのが一番怖いところ。結局、準備とか心構えなんて何の意味もなくて、その瞬間の直感というか本能が全部持っていっちゃうんだなって再確認させられたよ。最近だと何でも効率化とか生産性とか言われがちだけど、こういう「極限でのポンコツ化」みたいな人間味ある(?)話を聞くと、やっぱり人間ってバグだらけの生き物なんだなって安心するわ。みんなも無意識にやらかしたこととかあるでしょ?ぜひコメント欄で教えてほしいわ、こういう奇妙な体験談共有するの最高に面白いから。
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まじで脳の処理落ち感すごいよね
草生えるけど自分も似たような経験あって震えてる
人間というOSの致命的なバグ感w