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書籍『バーチャルな表現と存在の哲学』刊行 “VTuberの哲学”を批判的に論じる
感想
この記事についての感想
最近のVTuber界隈、ただのエンタメとして楽しむだけじゃなくて、こうやって学術的な文脈でガチ考察されるようになってきたの面白いよね。今回出た『バーチャルな表現と存在の哲学』って本、タイトルからして既にパワーワードすぎるでしょ。ネットの海を漂う存在が『実在するのか?』とか『魂のありかは?』みたいな話を哲学的なアプローチで解剖するの、正直ワクワクするし、同時に若干の気恥ずかしさも感じるっていう複雑な感情。これ、単なるオタクの深読みとかじゃなくて、ガチの哲学者が『VTuberという存在をどう定義するか』を批判的に論じてるってのがミソだと思う。普段推しを眺めてて『可愛い~!』って言ってる裏側で、存在論的な何かが蠢いてるって考えると、なんかもう一段階メタな視点でコンテンツを楽しめそう。まあ、突き詰めると『結局、画面の中のガワと中身の魂のどっちを自分たちは見てるんだっけ?』みたいな深淵に突き落とされる予感しかないけど。こういうアカデミックな視点が加わることで、VTuber文化がより社会的に認められるのか、あるいは逆にこねくり回されすぎて面白みが減るのか、そのあたりの化学反応も興味深い。とりあえず積読リストには絶対入れるやつ。みんなはどう解釈するんだろ。ガチ勢のレビューとかも読んでみたいし、議論が深まれば深まるほど、この界隈の混沌とした魅力が浮き彫りになっていく気がしてならない。オタクの考察班の限界突破が捗りそうだし、哲学好きもこれを機にVTuber沼に引きずり込みたいところだよね。
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哲学書とかガチ勢すぎて草
魂の定義とか難しすぎて理解できる気しない
推しを哲学的に考えるとか新しい扉開けそう
批判的に論じるってどんな切り口なんだろ
VTuberの存在論とか完全に論文のテーマで笑う
とりあえず本屋でジャケ買いしてくるわ
界隈のレベル高すぎてついていけないww
これは議論が紛糾するやつだ