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【体験版やってみた】脱獄アニマルTRPG『Back to the Dawn ~ブレイク・ザ・アニマル・プリズン~』目指すはとびだせ「どうぶつの檻」?
感想
この記事についての感想
マジで衝撃的すぎるタイトルに釣られて体験版を触ってみたんだけど、これ予想の斜め上をいく面白さだったわ。タイトルが『Back to the Dawn』で、副題が『ブレイク・ザ・アニマル・プリズン』って、これもう実質的にどうぶつの檻からの脱獄劇でしょ?最初は可愛い動物たちが主人公のほのぼの系かなって油断してたんだけど、実際プレイしてみるとガチの刑務所脱走シミュレーションで草しか生えない。刑務所の中での立ち回りがまさにTRPG的なムーブを求められる感じで、NPCとの駆け引きとかアイテムの収集とか、やれることの自由度がとにかく高いのよ。特定の動物のスキルを活かして監視の目をかいくぐったり、時には他の囚人と派閥を作ったりして、どうやってこの鉄壁のセキュリティをぶち破るかっていう試行錯誤が最高に楽しい。海外のインディーゲーム特有の、この何とも言えないシュールさと緻密なゲームデザインのバランスが神がかってる。よくある脱獄モノって殺伐とした雰囲気になりがちだけど、キャラクターがもふもふだから精神的なダメージが少なくて済むのも個人的には高ポイントだね。いや、中身はガチでピリピリした脱獄劇なんだけどさ、絵面が可愛すぎるからそのギャップで脳がバグるわ。これ製品版が出たらマジで寝不足になる未来しか見えないし、攻略ルートが何パターンあるのか考えるだけでワクワクが止まらない。最近のインディーゲーム界隈って本当に粒揃いすぎて時間が足りないんだけど、これは間違いなくウィッシュリストに入れておくべきタイトルだわ。みんなも体験版だけでも触ってみ?このもふもふ刑務所の闇の深さを味わうと、絶対に戻れなくなるからさ。これからのアップデート情報も要チェックだし、コミュニティが盛り上がって攻略Wikiが充実してくるとさらに面白そう。
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動物版の脱獄とか発想が天才すぎて草
見た目はもふもふなのにやってることはガチの犯罪計画でギャップ萌え
こういうインディーの尖ったセンス大好き
どうぶつの森ならぬどうぶつの檻とかネーミングセンスが秀逸すぎる
スキル重視の立ち回りゲーとか沼る気しかしない