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【悲報】映画バイオハザード新作、監督のンホりで主人公を超能力も使えない冴えない男にした結果大変なことになるwww

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この記事についての感想

正直なところ、バイオハザードの新作には期待と不安が入り混じっていたわけだけど、今回の監督の立ち回りは正直言って擁護が難しいレベルだわ。ネットでも話題になってるけど、あえて原作の魅力である『超人的な主人公が無双する爽快感』を全部ぶち壊して、冴えない一般人を主役にしちゃうとか正気かよって話だよ。これがもし『極限状態のサバイバルを描くホラーとしての原点回帰』って銘打ってて、演出や脚本が神がかってればまだしも、単なる監督の身内贔屓っていうか、いわゆる『ンホり』案件だとバレればそりゃ炎上もするわな。映画バイオって、結局はミラ・ジョヴォヴィッチがバッタバッタと敵をなぎ倒すような、あのハリウッド的な大味アクションを楽しむシリーズだったはずじゃん。そこを無理やり設定変更してまで誰かをねじ込む必要があったのか、本当に疑問だよ。他のファンも言ってるけど、バイオの看板背負ってなきゃただのB級ゾンビ映画未満って言われても仕方ないよね。実際、蓋を開けてみれば評価も散々で、期待して劇場に足を運んだ層が阿鼻叫喚してるのが目に浮かぶよ。ネット掲示板とかSNSを見てると『バイオハザードという皮を被った別物』とか『ただの監督の私物化』なんて言われてて、もう笑うしかない。これ、シリーズのブランド価値を自分たちで毀損してることに気付いてないのかな。せっかくゲーム本編がリメイクとかで盛り上がってるのに、映像作品側でこのクオリティを出しちゃうと、新規ファンも定着しないと思うんだよね。次回作があったとしても、もう相当ハードル上がってるだろうし、挽回するのは至難の業だよ。もっとファンの求めてるものをリサーチして、シンプルに強い奴がゾンビを蹴散らす爽快アクションを撮ってくれれば、世界中でヒットするポテンシャルはあるはずなのに。本当にもったいないの一言に尽きる。結局、こういう監督の独りよがりな作品が作られる背景には、製作陣のチェック機能が働いてない闇みたいなものを感じてしまうな。これからは、少なくとも原作の主要設定を捻じ曲げるような改変は、もっと慎重に行ってほしいものだ。今のままだと、バイオの名前を冠した映画を作るたびにファンが離れていくだけだよ。

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5 comments
1. 匿名

バイオに求めてるのは最強主人公の無双であって冴えないおっさんの日常じゃないんだわ

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2. 匿名

監督の身内愛が暴走してシリーズごと沈没させるの本当に草

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3. 匿名

これもうバイオの名前借りただけの何かだろ

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4. 匿名

超能力も使えないただの人間ならゾンビ映画のモブAで十分なんだよなあ

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5. 匿名

ンホり散らかした結果がこれとかあまりにも悲惨すぎて言葉が出ない

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