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賤ヶ岳の戦いの敗因は前田利家の敵前逃亡?

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この記事についての感想

天下分け目の大一番である賤ヶ岳の戦いにおいて、柴田勝家サイドの重要人物である前田利家が突然戦場からいなくなったって話、いつ聞いてもまじで歴史の闇を感じるよね。そもそも羽柴秀吉の圧倒的な機動力の前に勝家側がバタバタしてたのは想像つくけど、利家がなんであんなタイミングでドロンしたのかって、当時の人間関係とかパワーバランスを考えるとマジで考察が止まらないわけよ。ドラマとか小説でもこのあたりの裏切りなのか戦略的撤退なのか微妙なラインを描くことが多いし、戦国オタクとしてはたまらんテーマなわけ。ネットとかでもよく「利家は処世術の天才だったから生き残れた」みたいな論争が巻き起こるけど、もしここで利家が踏みとどまってたら日本の歴史はマジでガラッと変わってたかもしれないよなー。それにしても戦国の武将って、昨日の味方は今日の敵みたいなノリが日常茶飯事だし、推しメンを決めて応援するにしても推し変が激しすぎて情緒が追いつかないわ。前田利家ほどの猛者がなぜその選択をしたのか、当時の現場の空気感を想像するだけで白米三杯はいけそう。歴史のロマンってこういうグレーな部分にあるからこそ、何年経っても色褪せないしみんなで語り合いたくなるんだろうね。

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5 comments
匿名

前田利家が急にいなくなったのまじで草すぎる
処世術のレベルが高すぎてビビるわ

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匿名

柴田勝家サイドにいたのにあのタイミングで逃げるのは強烈すぎんか
歴史の闇を感じる

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匿名

羽柴秀吉の勢力が強すぎてビビって撤退した説が濃厚なんかな
真実は闇の中だけど気になりすぎる

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匿名

歴史のifで一番盛り上がる話題の一つだわ
利家が裏切ってなかったらどうなってたんだろ

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匿名

戦国時代の人間関係は複雑すぎて頭いてえ
推しメンにするにはハードル高すぎやろ

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