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記事の感想とコメント

【動画】90年代の東京、むしろ今より○○の品質が高いと話題に

感想

この記事についての感想

最近ネットで90年代の東京の映像が流れてくること増えたけど、これ見てると正直今の日本って何が進化したのか分からなくなってくるわ。画質こそ今より粗いしスマホもなかったけど、街の空気感というか、あの頃の雑多なエネルギーって凄まじかったよね。特に驚いたのが、建物の意匠とか看板のこだわり、あるいはファッションの尖り具合。今みたいに均質化されてないというか、みんながそれぞれ「俺はこれが好きだ!」って主張してる感じが映像からビンビン伝わってくる。効率化とかタイパとか言われる今よりも、あの頃の無駄というか遊び心があった頃の方が生活の解像度は高かったんじゃないか、なんて思っちゃうよ。もちろんキャッシュレスとか便利な世の中にはなったけど、失ったものもデカすぎる気がしてならない。エモいとか懐古主義って一言で片付けるにはもったいないくらい、あの頃の東京は独自のカルチャーが爆発してた。今の街並みってどこへ行っても似たり寄ったりなところがあるけど、当時は街ごとにカラーが全然違ったし、歩いてるだけでワクワクしたんだよな。ぶっちゃけ今の東京は綺麗だけど冷たいっていうか、あの時代の熱量を持ってた東京はマジで強キャラだったなと再確認させられたよ。最近のZ世代が平成レトロにハマる理由も分かる気がするし、やっぱ本質的な品質って目に見えるスペックじゃないところに宿るのかもね。マジでタイムマシンがあったらあの頃の渋谷とか新宿で一晩中飲み歩きたいってのが本音だよ。

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5 comments
1. 匿名

まじで街の看板の圧がすごいよな

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2. 匿名

今の東京ってどこも綺麗だけど没個性すぎるわ

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3. 匿名

平成初期のカオスな空気感は確かに尊い

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4. 匿名

タイパタイパ言う前にこういう余裕を取り戻してほしい

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5. 匿名

エモいとかいう言葉じゃ足りない圧倒的なパワーがあるわ

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