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コンピューターの敵だった「熱雑音」を逆に利用して省電力を狙う「熱力学コンピューティング」とは?

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いやー、今回の記事タイトルにある「コンピューターの敵だった『熱雑音』を逆に利用して省電力を狙う『熱力学コンピューティング』とは?」を見たときマジで草生えたわ、まじで天才の所業すぎて草。これまでの常識だと熱雑音ってさ、いわゆるバグの温床というか、回路のノイズとして徹底的に排除しなきゃいけない厄介者じゃん?暑い夏にスマホがアツアツになって処理落ちするあの鬱陶しい現象の元凶みたいなもんだし、物理の教科書的にはエントロピーが増大して情報が消えるクソ面倒な存在だったわけよ。それがまさか、そのノイズ自体をパワーに変えちゃうとか、錬金術かよってツッコミ入れたくなるレベルで脳汁ドバドバ案件だわ。熵(エントロピー)を味方につけるって、ガチでサイエンスフィクションの世界線じゃん。しかも今のAIブームのせいでデータセンターが電気食いすぎて地球がヤバいみたいなニュースよく見るけどさ、この熱力学コンピューティングが実用化されたら省電力化の救世主になるかもしれんし、マジで人類のテクノロジーの進化スピードってバグってるわ。昔の物理学者たちが墓場で「そんなのありかよ!」って叫んでそうなレベルの逆転の発想だし、こういうイノベーションのニュースを見ると、文系人間のワイでもなんかワクワクしてきちゃうんだよな。まあ実際のところ実用化までには数十年単位のハードルがありそうだけど、もしマジで完成したら今の常識がひっくり返るわけだし、これからの研究トレンドからマジで目が離せないわ。

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2 comments
匿名

ノイズを逆に利用するとか天才の所業すぎて草
省電力の救世主になるならガチで期待しかない

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匿名

エントロピーを味方につけるとかSF感あって最高
実用化されたら今の常識マジでひっくり返るな

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