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病院に行った時あるある
感想
この記事についての感想
マジで病院って特有の空気感あるよね。あの独特の消毒液の匂いを嗅いだ瞬間から体調がさらに悪化する気がするのは私だけじゃないはず。受付で保険証出す時の「あ、はいこれです」って微妙な距離感とか、番号札持たされて待合室でぼーっとテレビ見てる時の虚無感、マジで一周回って一周回って癖になるわ。あと診察待ちの時に自分の番が近づくにつれて心拍数上がってくるあの現象、あれ何なの?別に悪いことしてないのに怒られるんじゃないかってソワソワしちゃうあの感じ、学生時代の職員室に呼び出された時のトラウマがフラッシュバックするんだよな。診察室入って医者に「どうされました?」って聞かれても、いざ目の前にすると全部飛んで「えっと、なんかお腹が…」みたいに語彙力消滅するの、あるあるすぎて無理。あと会計待ちのあの絶望的な長さも大概にしてほしいよね。スマホの充電も残りわずかだし、周りの患者さんの咳を聞きながら自分の寿命が削られてる気がしてくる。そういえば最近はネット予約できる病院も増えてきたけど、結局そこから現地で待たされるのは変わらない説あるし、もはや病院に行くこと自体が修行なんじゃないかと思えてきた。とはいえ健康第一なんで、みんなも体調崩さないように気をつけてね。てか、お年寄りの方が看護師さんにめっちゃ世間話してるの見かけると、なんかほっこりしつつも待ち時間が伸びそうで心の中で絶叫してる自分もいて、情緒が忙しい。あの待合室の雑誌、なんであんなに最新号じゃないんだろうって思いつつ結局読んじゃうのも定番中の定番だよね。
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診察室に入った瞬間に症状忘れる現象はガチ
会計待ちの時間が一番の試練だよね
スマホのバッテリー残量と戦いながら待つの本当につらい
待合室のテレビで流れるあの謎の健康情報ずっと見てるわ
予約したのに待たされるのなんなの
あれこそ病院あるあるの筆頭でしょ
あの消毒液の匂いを嗅ぐと自動的に具合が悪くなる
お会計の時のあの静寂に耐えられない
順番待ちの数字が増える時の絶望感がやばい