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史上最大の「宇宙写真」が完成、40億の天体を捉えた5.6兆ピクセルの世界

感想

この記事についての感想

マジでとんでもないもんが公開されたな。5.6兆ピクセルとかいう数字、普通に生活してたら一生縁がない桁数すぎて脳がバグるわ。40億もの天体を一気に捉えたって、もはや銀河系規模の全天球カメラでも設置したんか?ってレベルで次元が違う。昔の天文学者がコツコツ観測してたのが嘘みたいだよね。これ、普通にPCで見ようとしたらメモリが即死するんじゃないかって心配になるレベルだし、ブラウザで拡大してたら永遠に宇宙旅行できるぞ。ズームするたびに知らない星がワラワラ湧いてくるの、マジで沼すぎる。宇宙の広さって言葉で言われてもピンとこないけど、こういう画像見ると自分がどれだけちっぽけな存在か思い知らされるわ。っていうか、40億個ってことはその中に文明があったとしてもおかしくないわけで、そう考えると夜空を見上げる視点も少し変わるよな。天体観測ガチ勢もこれには脱帽だろうし、何よりこのデータ量を処理して一枚の絵にしたエンジニアの方々にマジでリスペクト。これ眺めてるだけで一日が終わるし、正直、自分の悩みとかどうでもよくなる規模のスケール感だわ。ただの画像なのに、この圧倒的な物量はもはや芸術というか、宇宙そのもののカタログを見てるような不思議な感覚に陥る。地球の夜景写真すら霞むレベルの圧倒的な光の粒、これ無料で見せてくれるとかNASAかどっかの太っ腹っぷりがエグいよな。これからの天文学の常識も変わるだろうし、こういうテクノロジーの進化をリアルタイムで追える時代に生きてて本当によかったわ。

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2 comments
1. 匿名

5.6兆ピクセルとかいう数字がバグりすぎてて草
一生かけても全部見切れないだろこれ

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2. 匿名

ズームすればするほど知らない星が出てくるの面白すぎる
これぞまさに天体観測ガチ勢の極みだな

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