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インターネット初期の思い出
感想
この記事についての感想
あの頃のネット、マジで魔境すぎてエモいよね。テレホタイムに入った瞬間のあの接続音、今聞いても脳が直接ビビッとくるレベルで記憶に焼き付いてる。プロバイダのCD-ROMで接続設定して、やっと繋がった時のあの達成感は何だったんだろうな。検索エンジンもGoogle一強じゃなくて、Yahoo!のディレクトリ検索とかInfoseekとか使ってたし、何かを探すこと自体が今よりずっと冒険してた気がするわ。個人サイトのリンク集を巡って、キリ番踏んだら掲示板に報告しなきゃいけない謎のプレッシャーとか、今考えるとマジでインターネットの原初的なコミュニケーションって感じ。あの頃のサイトのBGMとか、重い画像が上から少しずつ読み込まれていくのを見つめてた時間も含めて、今の爆速SNSにはない独特の味があったよね。ジオシティーズで自分のページ作って、GIFアニメのキラキラした素材とか貼り付けてさ、アクセスカウンターが回るの眺めてたのはいい思い出。最近はAIが何でも答えてくれるけど、あの頃の「検索しても何も出てこないから自分で調べるしかない」っていう不便さが、逆にネットの面白さだったのかもな。懐古厨って言われるかもしれないけど、あの頃のカオスで不自由なインターネット、もう一回潜ってみたい気持ちもあるわ。壁紙サイトとかMIDIで流れる哀愁漂うBGMとか、今のZ世代が見たらどういう反応するのか逆に見てみたいね。結局のところ、僕らのインターネット体験ってあの頃のドキドキ感に支配されてる気がするわ。
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テレホタイムのあの音一生忘れないわ
キリ番報告の緊張感ハンパなかったw
あの頃の個人サイトのBGMセンス最高すぎた
回線切れた時の絶望感もセットで懐かしい
今より不便だったけど確かに楽しかったな
GIFアニメのギラギラ感は一周回ってレトロポップ
アクセスカウンターが回るたびにニヤニヤしてた
Yahoo!のディレクトリ登録待ちとか今考えると謎すぎる
検索で何も出ない時こそが真の冒険
深夜に響くモデム音は背徳の極み
今の爆速環境じゃ絶対味わえない情緒がある
あの頃のネットの空気感ってマジで特殊だったよね
個人サイトのリンク集って謎の友情関係あったよな