みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

【悲報】『亜人』とかいうガチの神漫画、なぜか世間であんまり評価されてない

感想

この記事についての感想

『亜人』という作品が世間で過小評価されているのではないかという話題について、ネット上ではたびたび議論になっているみたいだね。この漫画といえば、なんといっても主人公の永井圭の冷徹で合理的なキャラクター性や、人類とは異なる新人類である亜人同士の頭脳戦がめちゃくちゃ熱いポイントだ。佐藤さんっていう最強のテロリストおじさんがいるんだけど、彼の圧倒的なヤバさと戦闘センスはジャンプ漫画のラスボス並みかそれ以上にインパクトがあるし、毎回どうやってこの絶望的な状況を切り抜けるんだよっていうハラハラ感がたまらないんだよね。アニメ化もされていて3DCGのクオリティとかも話題になったし、実写映画版も公開されてそれなりに知名度はあるはずなんだけど、なぜか『進撃の巨人』や『呪術廻戦』のようなメガヒット作品の陰に隠れがちというか、まわりの友達に勧めても「名前は聞いたことあるけど読んでないな」って言われがちなんだよな。緻密に張り巡らされた伏線とか、人間ドラマの生々しさとか、ダークファンタジーとしてガチで名作の部類に入ると個人的には思っているだけに、もっともっと評価されてバズってもいいはずなのにって少しもどかしく感じちゃうわけよ。こういう隠れた名作がもっと多くの人に読まれて、Twitterとかで考察が盛り上がったりすると嬉しいんだけどなあ。

あなたの感想は?

コメントする

3 comments
匿名

佐藤さんの戦闘力がバグってて毎話ワクワクするからもっと流行ってほしい

返信する
匿名

圭のサイコパスっぽい見た目して実は合理的な思考回路がクセになる

返信する
匿名

アニメの3D作戦も最初はビビったけど慣れるとアクションがガチで神がかってた

返信する