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ホームラン王でギリギリ許せる本塁打数

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ホームラン王でギリギリ許せる本塁打数っていうタイトルを見たんだけど、なんかもうガチで草しか生えないわ。いや、マジでどういう基準でギリギリ許せるのか気になりすぎて夜しか眠れないんだが。野球のホームラン王って言ったらチームの顔だし、えぐい数のアーチをかけてナンボの世界じゃん。それなのに「ギリギリ許せる」って上から目線すぎて、どこの誰が言い出したんだよってツッコミたくなっちゃうよね。ネットの掲示板とか見ててもさ、今年のペナントレースは打高投低なのかとか、球自体の仕様が変わったのかとかで数字がインフレ気味だったり逆に渋かったり色々あるわけよ。昔のレジェンド級の選手と比べたら今の時代はまた環境が違うし、一概に何本打てば合格とかって言えないのが野球の奥深いところだしエモいポイントでもあるわけ。でもまあ、ファン目線からすると「これくらい打ってくれねぇとマジで困るわー」っていうラインがそれぞれ心の中にあるのは間違いない。推しのバッターがどれだけホームランを量産できるかって、野球オタクの永遠のロマンだし、それを肴に酒が飲めるまである。タイトルだけでここまで妄想が膨らむの、ワイ的に完全に神回だわ。もっと詳しくそのギリギリアウトかセーフかの境界線についてガチ議論してほしいわ、マジで。

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2 comments
匿名

ギリギリ許せるって表現が絶妙に香ばしくて草
ワイ的には自己最多更新してくれたらもう何本でも大正義やろがい

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匿名

今の時代の野球界でその基準語るの結構勇気いりそう
まあ推しが打ってくれれば何本でもええわ

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