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【悲報】こち亀の新両津、何言ってるのかわからない

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マジで衝撃的なニュースが飛び込んできたんだけど、こち亀の両さんこと両津勘吉の「新両津」が何言ってるのかマジで意味不明すぎてネットがざわついてるね。そもそも、こち亀といえば昭和から平成を駆け抜けたギャグ漫画の金字塔で、両さんの破天荒な商売根性とか下町人情が醍醐味だったわけじゃん。それが現代の感覚で再解釈されたり、新展開があったりするたびに古参ファンは一喜一憂するわけだけど、今回の「何言ってるか分からない」っていう反応は、もはや一周回って逆に天才的な何かなんじゃないかと思えてくるレベルだよ。いや、冷静に考えてみてほしいんだけど、両さんのあの早口でまくしたてるようなマシンガントークって、本来は勢いで納得させられるのが持ち味だったはずなんだよね。それが現代の複雑すぎる社会情勢とか新しいネットスラングとか、わけのわからないコンプライアンスの波に飲まれて、彼自身のアイデンティティが迷子になってるのかもしれない。「両さん、お前、何言語で喋ってんだよ!」ってツッコミを入れたくなる気持ちも分かるし、ファンとしては「いつもの両さんを返してくれ」って言いたくなるのも当然の流れだよね。でもまあ、逆に言えばそれだけ現代社会っていうのが、あの強烈な個性を持つ両さんですら適応できないほどカオスな場所になってるってことの証明なのかもしれない。秋本治先生もかつては時代を先取りするようなネタを描いてたけど、今のネット環境や世間の反応が早すぎて、もはや両さんのペースが追い付かなくなってるという皮肉すら感じる。一部では「これこそが現代のシュールレアリスムだ」なんて声もあるけど、ぶっちゃけ読者からしたら「懐かしのキャラが何を言ってるか分からない」という事態は、ある種の悲劇であり、同時にこち亀という作品が抱える永遠の課題なのかもしれない。これから先、新両津がどんな進化(あるいは退化?)

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3 comments
1. 匿名

正直これもう両さんの形をした別の何かだろw

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2. 匿名

翻訳機が必要なレベルで草生える
天才と狂気は紙一重ってことか

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3. 匿名

令和の空気に両さんが完全に置いていかれてて見てて辛い

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