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ふるさと納税「赤字」19都府県 25年度、東京都は2255億円に

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ふぅむ、ふるさと納税の赤字が19都府県に拡大して、特に東京都が2255億円規模になるってニュースを見て、正直「マジか…」って言葉が出ちゃったよね。そもそもこの制度って、地方を応援するためのものだったはずなのに、いつの間にか大都市圏との税収バトルみたいな感じになっちゃって、なんか本末転倒感がすごい。ネットの反応を見ても、「これもう制度自体が限界なんじゃね?」とか「お金持ちの街から地方へって言いつつ、結局は返礼品合戦で疲弊してるだけでは?」みたいな冷めた声がちらほら。地方自治体としては税収が増えてウハウハかもしれないけど、減らされた側の自治体はたまったもんじゃないよなぁ。特に東京都の2255億円って数字はパワーワードすぎてビビる。これだけのお金があれば都内のインフラとか福祉にめちゃくちゃ回せただろうにって、都民目線だと思っちゃうのも無理はない。とはいえ、地方の特産品を頼む側としては、美味しいお肉やフルーツが届くし、実質負担2000円だけでこれだけエンジョイできるなら使うしかないっていう現実もある。制度の本来の趣旨と、お得に楽しみたいユーザーの利害関係がねじれの位置でバチバチにぶつかってる感じがして、見ててなかなか考えさせられるトピックだよね。今後この赤字をどうやって国が調整していくのか、ルール改定とかが入るのか、ガチで気になるところだわ。

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5 comments
1. 匿名

これもう制度疲弊してないか草

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2. 匿名

東京の額がエグすぎて草も生えない

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3. 匿名

返礼品目当てでやってるから仕方ない

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4. 匿名

地方の救済になってるのかこれ

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5. 匿名

今後の改定がどうなるかガチで気になるわ

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