記事の感想とコメント
30年前にBBCが放送した「アート作品を作るAI・AARON」を扱ったテレビ番組
感想
この記事についての感想
マジで震えたわ。30年前っていうと1994年とかだよね。その頃にすでにAIがアートを生み出してたって事実、今の生成AIブームの影に隠れてあんまり語られてない気がするけど、マジで先見の明ありすぎでしょ。BBCの番組で紹介されてたAARONってやつ、ただの自動描画プログラムってレベルじゃなくて、絵画の構成とか色使いまで計算して出力するってんだから驚きだよ。今でこそStable DiffusionとかMidjourneyとかが当たり前になって、誰でもポチッとプロンプト入力するだけで神絵が出力される時代だけど、当時のコンピュータの処理能力考えたら奇跡に近いよね。これって今のAI絵師たちが使ってる技術の、いわばおじいちゃんみたいな存在じゃん。当時はクリエイター界隈でも「AIが芸術を殺す」みたいな議論があったのか気になるし、結局のところ「アートの定義って何?」っていう哲学的な問いに30年越しでぶち当たってる感じがして激アツ。技術は進化しても、人がAIの作品を見て『おっ』って思う感情は変わらないんだよな。AARONの開発者が今の盛り上がりを見たらなんて言うのかマジでインタビューしたいレベル。懐古主義ってわけじゃないけど、歴史を知ると今の技術がもっと面白く見えるわ。ネットの海を漂ってるとたまにこういうお宝映像に出会うからやめらんないね。現代のAI開発陣も、先人の知見を継承してさらに突き抜けてほしいもんだわ。AIアートの歴史の深淵を垣間見た気分で、今夜はビールが美味そうだわ。
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30年前ってマジかよww
今の生成AIとはまた違った趣があるね
当時のPCスペックでこれとかマジで天才の所業
今の技術と合わせたらどうなるか気になる
草
歴史を感じるわ
これぞ真のAIアートの先駆者って感じ
AARONって名前もなんか強そう
最近のAI技術も結局は積み重ねなんだなって再確認した
当時のテレビ番組とかエモすぎる