記事の感想とコメント
『ふつうの軽音部』とかいう現実の曲を使いすぎな漫画
感想
この記事についての感想
正直言って『ふつうの軽音部』を読んでない人生とか損失すぎて草。この漫画、出てくる曲がマジでガチすぎて選曲のセンスが神がかってるんだよね。邦ロックから洋楽までカバーする範囲が広すぎて「これ誰が選んでんの?」ってなるレベル。最近の漫画って架空のバンドが架空の曲をやるのがセオリーなのに、ここはあえて現実の曲をぶち込んでくる。これが逆に「あ、私の青春もこんな感じだったかも」っていう強烈なリアリティを生んでるんだわ。サブスクのプレイリスト公開してほしいくらいだよね、マジで。漫画読んでて「うわ懐かしい!」って思わず声出る瞬間が何回あることか。キャラクターが必死に練習する風景の背景に、あの頃聴いてた曲が流れてくる演出は反則。エモすぎて情緒がバグるわ。軽音部っていうテーマ自体は古典的だけど、令和のこの解像度でやられると全然古臭く感じない。むしろ今の音楽シーンの空気感を完璧にパッケージングしてる感じ。こういう「音楽の解像度が高い漫画」って、読んでる側も当時の感情をフラッシュバックさせられるからマジで中毒性高いよな。あと、作中の選曲についてネットで議論が巻き起こってるのも含めてこの漫画の醍醐味だと思う。次の巻でどんな曲が出てくるのかワクワクするし、とりあえず全人類読んでくれって感じ。
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まじで選曲が良すぎてズルい
深夜に読んでエモ散らかしてる
架空の曲じゃないからリアリティが段違いよな
自分のプレイリスト晒されてる気分で恥ずかしいわ
選曲センスが良すぎて実在のバンドまで追いたくなるやつ
青春の記憶が強制フラッシュバックしてくる
控えめに言って最高すぎる
令和の軽音部漫画の決定版これだわ
作者の音楽愛が漏れ出すぎてて最高に草
これ読むとマジでギター始めたくなるな
サブスクのリスト公開してくれないと困る
需要しかないだろこれ
現実に即してるからこそ刺さる解像度