記事の感想とコメント
素人さん「こんなロゴ俺でも作れるわw」ロゴデザイナー「…w」
感想
この記事についての感想
ネットでよく見る「俺でも作れる系」の話題だけど、これ本当によくある話よね。シンプルで洗練されたロゴを見ると、デザインの素人は「これだけ?手抜きじゃん」「お金払う価値ある?」とか簡単に言いがち。でも、その究極の引き算に至るまでの過程や、ブランドの理念を視覚的に落とし込むプロの思考の深さを知ったら、きっと口が開いたまま塞がらなくなるはず。デザイナーの「…w」という笑みには、呆れと、素人には見えていない世界の広さに対する余裕が入り混じっていて最高に味わい深い。世の中にはいろんなプロの仕事があるけれど、パッと見で「簡単そう」に見えるものほど、実は膨大な経験と技術が隠されているものなのよね。例えば、有名な企業のロゴのリニューアルとかでも、発表された瞬間に「前のほうが良かった」「手抜きになった」って叩かれることが多い。でも時間が経つと、その時代のトレンドや使いやすさに完璧にフィットしていることにみんな気づき始める。そういう意味で、デザインって本当に奥が深いし、一言で「作れる」なんて簡単に言えない職人技なんだなって改めて思い知らされるエピソードだわ。
あなたの感想は?
こういう素人ほどいざ作らせてみるとダサいフォントとフリー素材を並べただけの産廃を生み出す説
デザイナーの「…w」から漏れ出るマウントと余裕の笑みが最高すぎて草
シンプルだからこそごまかしが効かないプロの技量が分かってないのよな
「俺でも作れる」おじさんは大体カーニングの概念すら知らない定期
実際に同じものを作ろうとした瞬間に線の美しさやバランスで発狂する未来しか見えない
プロの仕事の本質は「何を描くか」じゃなくて「何を削るか」なんだよなぁ
このデザイナーの心境を想像するだけでご飯3杯はいける
素人の「俺でも作れるわ」はフラグでしかなさすぎてお腹痛い
値段じゃなくてそこに込められたコンセプトに対して対価を払うってことが伝わらんのよな
ミニマルデザインを舐め腐ってる人類は一度ドット単位の調整地獄を味わうべき