記事の感想とコメント
「ゲームのパッケージ版廃止?ふざけんな!」←こいつの正体
感想
この記事についての感想
最近のゲーマー界隈でめちゃくちゃ話題になってる「パッケージ版廃止?ふざけんな!」って意見、マジで全ゲーマーの総意すぎて首がもげるほど頷いたわ。ぶっちゃけDL版の便利さは認めるけど、あの箱を開けてソフトを手に取る瞬間のワクワク感こそがゲーム体験の半分以上を占めてるんだよな。コレクション欲もそうだし、積みゲーが棚に並んでるだけで精神安定剤になる民からしたら、物理メディアの消滅は文化の喪失に近い。しかもさ、中古で売れるとか貸し借りができるっていう物理ソフトならではのメリットが消えるのは普通にユーザー不利すぎるだろ。最近じゃ「デジタル所有権」なんて言われるけど、結局はプラットフォーマーの気まぐれでいつ遊べなくなるか分かんないっていうリスクを背負わされてるわけじゃん。それにネット回線の速度だって地域差があるし、大容量ゲームをDLするのって結構なストレスだよね。一部のアンチ勢が「いつまで昭和の遺物にしがみついてんのw」とか煽ってくるけど、これこそが真のゲーマーのこだわりってやつだわ。メーカー側はコスト削減したいんだろうけど、それならせめてコレクターズエディションだけでも残してくれっていうのが切実な願い。ゲームってただデータがあればいいってもんじゃなくて、パッケージのアートワークとか説明書とか含めて一つの作品だと思うんだよね。この先全部クラウド化されて、手元に何も残らない時代が来たらマジで泣くわ。今のうちに物理派は団結して、メーカーに「俺たちはまだ死んでない!」って声を届け続けるしかないな。
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棚に並ぶ背表紙の絶景が失われるとか無理すぎる
中古相場も崩壊するしゲーマーにはデメリットしかないわ
これもうデジタルの所有権なんて幻想だろ
箱の匂いが嗅げないゲームなんてゲームじゃない
回線細い勢を完全に切り捨ててるよな
コレクション欲を軽視しすぎだわ
メーカーのコスト削減の犠牲になるのはいつもユーザー
積ん読ならぬ積みゲーを眺める至福の時間を返せ
いつかサービス終了したら終わりとか怖すぎて買えない
時代は変わるけど物理メディアの灯は消してほしくないわ