記事の感想とコメント
「味方のふりをしてたが、実は正体が大ボスだった強敵」←何を真っ先に想像した?
感想
この記事についての感想
味方のふりをしてた奴が実は大ボスだったっていう展開、漫画やゲームだとマジでテンション爆上がりする王道シチュエーションだよなー。最初は主人公たちのピンチを助けてくれたり、時には背中を預けられる相棒ポジションだったりするからこそ、裏切られた時の絶望感と「うわぁぁぁやられたー!」っていう快感がたまらないんだわ。ネットとかでも「こいつ最初から怪しかった」とか「伏線が神がかってる」みたいな考察が盛り上がりまくるし、こういう二面性のあるキャラデザって本当にオタクの心を鷲掴みにするの上手すぎだろって思う。特に無害そうな一般人キャラだと思ってたら実は世界の黒幕でしたみたいなパターンは、初見プレイの時にコントローラー落としそうになるレベルでビビる。お前らも最初に裏切りを知った時の衝撃がデカかったキャラとか絶対いるだろ、マジで語り出したら止まらないテーマだわ。こういう系の敵って大体戦闘力もぶっ壊れてて絶望的な空気感が漂うのも最高だし、散々お世話になった分だけ討伐した時のカタルシスが半端ないから、何度味わっても最高のご馳走なんだよな。
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最初から怪しすぎて逆に疑わなかった
いい人ポジションだったのに急に目の色変わるのズルい
味方時代の優しさが全部演技だったの辛すぎる
裏切った瞬間の表情の変化でご飯三杯いける
こういう奴に限って戦闘力がインフレしてやがる
初見で見抜けたやつ絶対いない説ある
散々お世話になったからこそ殴りづらいんだよなあ
仲間になってからのフラグ回収が美しすぎて草