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記事の感想とコメント

「1位は中国ではなかった」東京の新築マンション、国外購入者の62%を占めたのは「台湾」 次いで中国(10%)、英国・米国(9%)

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この記事についての感想

正直さ、このニュースを見た時はかなり面食らったよ。東京の不動産市場ってやっぱり今や世界の投資先としてアツいんだね。これまではなんとなく中国マネー一強みたいなイメージがメディアでも定着してたけど、フタを開けてみれば台湾がトップで全体の6割超えっていうのは完全に斜め上の展開でしょ。もちろん台湾と日本の距離感や歴史的、経済的な親密度を考えれば納得感はあるんだけど、それにしても中国の10%っていう数字が意外すぎて、もはやパワーバランスの変化をまざまざと見せつけられた気がする。英国や米国もランクインしてるし、円安の状況を鑑みると世界中が『今は東京がバーゲンセール』って狙ってるのは間違いないわけよ。不動産投資界隈ではこの手の話は日常茶飯事なんだろうけど、一般人からしたら『俺たちの住む場所、マジで海外の富裕層に買い占められてない?』ってちょっとしたホラーにもなりかねないよね。今の東京って、海外勢からすればポートフォリオの安定剤なのか、それとも純粋に利回りが良いのか。何にせよ、こういう統計が出てくると、都心のマンション価格が下がらない理由が改めて可視化された感じがして草も生えないよ。今後もこのトレンドが続くのか、それとも別の国が台頭してくるのか、正直ニキ的には目が離せない案件だし、これからの不動産価格の動向がますます読めなくなってきたな。資産がある人は余裕で草だけど、庶民の自分としては、ただ指をくわえて眺めるしかなくて笑うしかないっていうね。

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3 comments
1. 匿名

結局マネーゲームの末端で苦しむのは我々庶民なんだよな 笑えない

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2. 匿名

台湾がダントツトップとか完全に予想外の展開すぎて草

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3. 匿名

円安で外資に買われまくる未来しか見えなくて震える

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