記事の感想とコメント
RPGって絶対に主要パーティーに人外入れるじゃん。蛙とか犬とかキマリとか
感想
この記事についての感想
RPGのパーティー編成で人外枠ってマジで必須だよな。記事タイトルの通り、カエルとか犬とか獣人とか、なぜか絶対一人は混ざってるのよ。これって古今東西のゲームで共通してる現象なんだけど、改めて言語化されると「確かに!」って膝を打たざるを得ない。キマリとかもそうだけど、あいつら無口で強かったり、逆にマスコット枠に見えて実は業が深かったりするからキャラ立ちがすごい。人間だけのパーティーだとどうしても王道ファンタジー感が強すぎるというか、少し味気ない瞬間があるじゃん?そこに異形が混ざることで「あ、この世界には人間以外の知性体もいるんだな」っていう深みが出るんだよね。ドラクエのライアンとホイミンみたいな組み合わせも最強だし、クロノトリガーのカエルなんて物語の核心に深く関わってて、人外キャラの方が人間臭い葛藤を抱えてるパターンも多い気がする。最近のゲームでも獣人とかロボとかがパーティーにいると、速攻で愛着湧いちゃうのはもうゲーマーの性なんだろうな。しかも大抵そういうキャラって物理でゴリ押しするタイプか、トリッキーな支援系に偏りがちで、戦闘でも編成のアクセントになってて欠かせない存在感放ってる。パーティーメンバーの多様性って、結局はこういう「異種族との共闘」っていうロマンから来てるんだよ。ヒューマンドラマだけじゃなくて、種族を超えた絆ってのはRPGの醍醐味そのものだし、これからも人外枠には絶対期待しちゃうね。
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人外枠いないRPGとかタンパクすぎて物足りないまである
キマリは通さないとか言われてたけど愛着わくと最強なんだよな
ケモナーの巣窟になりがちだけどそこが良いんだ
人外キャラの過去が重いのはRPGあるあるすぎて草
人間より人間味あるキャラが大体人外枠にいる現象