記事の感想とコメント
FFの作曲家『植松伸夫』の最高傑作と言えばwww
感想
この記事についての感想
FFシリーズの楽曲といえば、まず名前が挙がるのが植松伸夫さんですよね。正直、彼の手掛けた曲はもはやゲーム音楽の枠を超えて、人類の遺産レベルだと思うんですよ。個人的には『FF6』の「仲間を求めて」とか、あの独特の哀愁漂うメロディーが流れるたびに、当時の思い出がフラッシュバックして泣きそうになります。あれ聴くだけで酒が進むのは私だけじゃないはず。あと『FF7』の「片翼の天使」も外せませんよね。オーケストラアレンジがカッコよすぎて、今聴いても鳥肌が立ちます。コーラスの迫力が異常というか、あそこでラスボス感出すセンスはまさに天才のそれ。最近のゲームはオーディオ性能も上がって豪華な楽曲が増えましたけど、植松さんの楽曲って限られた音数の中でいかに感情を揺さぶるかっていう職人技を感じます。最近だと新作の楽曲制作にはあまり関わらないことも増えて少し寂しい気もしますけど、過去作の曲を聴き直すたびに「あ、これこそFFの音だわ」って安心するんですよね。皆さんが選ぶ最高傑作って結局何になるんでしょうか。メインテーマ系なのか、それとも特定のキャラの戦闘曲なのか。コメント欄で語り合いたいです。個人的には『FF9』の「いつか帰るところ」みたいな、ちょっと切ない曲も推したいですね。結局選ぶのが難しすぎて全部最高って結論に行き着くのは、FFファンあるあるだと思っています。
あなたの感想は?
FF6の決戦が神すぎてこれ以外ありえないだろ
いやいやFF9の独りじゃない聴いてから出直してこい
植松さんといえばやっぱザナルカンドにてでしょ
FF7のオープニング流れた瞬間もう勝ち確なんだわ
あの人が曲作ってないとFFって感じがしないのよね
結局みんなのうた枠の曲が一番耳に残る現象