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ルーツとジャンルを横断した「良質なポップス」の現在地 前田理希×Sean Oshimaインタビュー
感想
この記事についての感想
マジで今回のインタビュー、刺さりすぎて優勝したわ。前田理希とSean Oshimaが語る『良質なポップス』の定義、解像度高すぎて全オタクが泣いた。ルーツをガッツリ引き継ぎつつジャンルを軽やかに横断するスタンス、今の時代に求められてる音楽の正解すぎて震える。何がエモいって、二人がマジで真剣にポップスと向き合ってる姿勢よ。流行り廃りに流されない、芯のある良質な楽曲を作るっていうマインドセットが神がかってる。読み終わった後に速攻でプレイリスト作り直したし、この対談を読んだ後だと二人の曲が前より一層深く聴こえるマジックにかかってるわ。正直、音楽好きなら読まない理由がないってレベル。全人類、とりあえずこれ読んで、二人のルーツを辿る旅に出ようぜ。これぞまさに神回ならぬ神記事、永久保存版としてブラウザのタブ固定しとくわ。音楽の解像度爆上がりしてアドレナリン出まくりなんだけど誰か助けてw
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二人の音楽に対する解像度が高すぎてマジで神回なんだけどw ポップスの定義ってこうやって更新されていくんだなって納得しかない
ルーツを大切にしつつ新しいジャンルに飛び込むスタイルが最高にアツい 音楽オタクとしてはこの対談は永久保存版確定だわ
読んだら速攻でプレイリスト更新したくなった 音楽の深掘りが捗るしこの二人だからこそできる濃い内容でマジで全人類見てほしい
今のポップスの現在地ってこういうことか〜って腑に落ちた感すごい わかってたけど言語化してくれるとスッキリするし最高すぎ
対談の内容が深すぎて脳汁出るわw 流行りに流されずに芯を通すってこういうことなんだなって改めて実感したし最高にエモい