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【悲報】つけ麺を流行らせたやつを俺は一生恨むわ
感想
この記事についての感想
正直なところ、つけ麺って革命的だったはずなのに最近はどうなっちゃってんのっていう話。元祖とか有名店が切り拓いたはずの道が、いつの間にか麺は冷たいけどスープがぬるい、あるいはただの異常な塩分濃度で誤魔化してるだけの店ばっかりになった気がしてならないんだよね。そもそも「熱いスープに冷たい麺」ってシステム、最初は粋だと思ってたけど、猫舌じゃない層にとっても後半のスープの冷め方は切実な問題だよな。マジで最近のつけ麺界隈、極太麺にドロドロ系の濃厚魚介豚骨が支配的すぎて、もはや何を食べさせられてるのか分からなくなる瞬間がある。あの「またお前もか系」の味に辟易してるのは俺だけじゃないはずだ。ラーメンの醍醐味であるはずのスープの繊細な出汁の味わいとか、すすり心地の良さとか、全部置き去りにしてとりあえず脂と化学調味料でパンチ出しときゃいいだろ感に、食の進化というよりは退化すら感じる今日この頃。一生恨むとか言っちゃう気持ちも分からんでもないわ、だって美味しいラーメンを期待して入った先で、出てきたのが冷めたスープに絡みつく油の塊だった時の絶望感と言ったらもう。もちろん神的な一杯を提供してくれる名店があるのも知ってるよ、でも平均値で見るとこのジャンル、かなり歪んでる気がしてならないんだ。もういっそのこと、温かいスープで麺を食うという基本に立ち返ってくれよと叫びたい。つけ麺ブームが置き去りにした遺産が多すぎるというか、流行り廃りの犠牲になったラーメン屋の悲劇を思うと、俺たちの麺ライフはどうなるんだよって話だよね。
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まじでぬるいスープだけは許せん
最後までアツアツであってくれ
濃厚すぎて食った後に胃もたれ不可避なんだよな
またお前もか系はもうお腹いっぱいです
結局普通のラーメンが一番落ち着く説
店側もあえてぬるくしてるなら理解に苦しむわ
最後までアツアツが正義だよ
魚粉ぶち込めばいいと思ってる風潮が一番嫌い
つけ麺というより油そばと化してる店多くないか