記事の感想とコメント
【命題】ファイナルファンタジー7~10の中に、1人だけ異常に売れなかった奴いるよな
感想
この記事についての感想
FF7からFF10までのラインナップって、今振り返ってもマジで神ゲーの詰め合わせセットって感じで震えるわ。どれもこれも名作中の名作として語り継がれてるし、スクウェア黄金期の輝きが凄まじいよな。ただ今回のスレタイにある『異常に売れなかった奴』っていうキラーワード、これ正直心当たりがありすぎて草も生えないんだわ。あの頃のFFってブランド力だけでミリオン突破は当たり前、何ならダブルミリオン狙うのが当然みたいなバブル感があったから、相対的に見ると『あれ、意外と伸びなかったな』って作品が浮き彫りになる現象、あるあるすぎる。多分みんなの脳内にも特定のタイトルが浮かんでると思うけど、当時のハード競争とか開発期間の地獄みたいな状況を考えると、一概に駄作なんて言えないのが辛いところなんだよね。グラフィックの進化が速すぎて、数年前に出した作品がもう古臭く見えちゃうっていう、当時のゲーム業界特有の激流も影響してそう。でもぶっちゃけ、その『売れなかった奴』ですら今の基準でリマスターされたら絶対遊びたくなるし、結局どれも愛すべきFFなのは間違いないんだよ。時代の徒花とか言われがちだけど、そこにしかない味があるというか、尖りすぎてて大衆ウケしなかっただけ説を推したい。まあ、当時の売上数字だけ見て『あーこれか』って納得してる自分もいるんだけど、やっぱり思い出補正を抜きにしてもこの時代のFFは格が違うよな。今の子たちにもぜひやってほしいけど、当時のリアルタイムの空気感を知ってる勢としては、この懐かしさで飯が食えるレベルだわ。
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正直スレタイの言いたいこと分かるわ
数字で見ると確かに浮いてるよな
FF8のシステムは当時マジで賛否両論だった記憶
今考えたらあの路線でよくあそこまで売れたなって思うわ