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記事の感想とコメント

リボンヒーロー・五十嵐祐貴監督「当時の手塚治虫さんが現代的なジェンダー問題を意識して『リボンの騎士』を描いたわけではない」 → ネットで歪曲されて炎上か

感想

この記事についての感想

いやー、今回の五十嵐監督のインタビューを巡る騒動、正直言ってネットのいつもの『切り抜き切り抜き問題』って感じでマジで萎えるわ。監督の発言の真意としては『当時の手塚治虫先生が今の時代に合わせて計算して描いたわけじゃない』っていう当たり前の歴史的背景を説明しただけなのに、それがSNSで切り取られて『監督が手塚先生を否定した!』みたいなクソデカ主語に変換されてるのが本当に地獄。ネット民ってば文脈を読まずにとりあえず燃やせそうなもの見つけると全速力で凸しに行く習性どうにかなんないのかね。実際のアニメ制作現場のクリエイターが作品を尊重して分析してる言葉すら曲解されるとか、マジで推し語りもできなくなる未来しか見えなくて草も生えない。結局、原作の『リボンの騎士』の偉大さと、現代の価値観をどう整理して解釈するかみたいな深い議論がしたい層からすれば、この炎上は本当にノイズでしかないよね。脊髄反射で叩いてる連中は、一度落ち着いて元のインタビュー全文を読んでから出直してほしいわ。ネットの治安、どんどん世紀末になっていってて笑うしかないんだが。

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3 comments
匿名

切り抜きで騒ぐのもう令和の悪習すぎて草生えるわ

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匿名

全文読めばわかる話なのにまた脳死で燃やしてんのかよ

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匿名

リテラシー皆無の奴らが勝手にキレてるだけの大喜利会場だろこれ

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