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ドラクエ5のキラーマシン仲間になんねー
感想
この記事についての感想
マジでドラクエ5のキラーマシンが仲間にならなすぎて発狂しそうになる件について語りたい。あのゲームの仲間モンスターシステムってロマンの塊だし最強クラスのキラーマシンを仲間にできたときの無敵感は異常なんだけど、いざ仲間にしようとするとまじで絶望的な確率の低さに直面するんだよな。スラキチとかピエールみたいに序盤からすんなり仲間になってくれる有能な連中とは違って、こいつは本当に起き上がってくれない。何十匹も何百匹もひたすら同じような敵を刈り続ける作業ゲーと化して、だんだん無の境地に達するというか、脳内でキラーマシンのドット絵がゲシュタルト崩壊を起こすレベルの苦行。あんなの普通の精神力じゃ耐えられないし、時間を溶かす魔力がありすぎる。ネットの掲示板とか見ても「一晩中やったのに起き上がらないんだが」みたいな悲痛な叫びが溢れていて、同志の多さに謎の安心感を覚えるまでがセット。ようやく「おっと」の文字が出たときの脳汁のドバドバ感は他では味わえないレベルだけど、そこまでの道のりが険しすぎるんだよね。子供の頃にこれに挑んで挫折したトラウマをいまだに引きずってるおっさんは多いはず。運が悪いと本当に一日中狩っても仲間にできないし、この理不尽な確率こそがレトロRPGの醍醐味といえばそうなんだけど、当時の開発陣はプレイヤーのメンタルをどう考えていたのか小一時間問い詰めたい気分になる。まあ、それでも懲りずにまたリメイク版とかで挑んじゃうんだけどさ。
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まじでこれ何時間溶かしたかわかんないわ
おっとの方を見たときの絶望感ね
確率バグってるとしか思えないレベルで起き上がらん
仲間になったときの脳汁の出方は異常
はぐれメタルより苦行説ある
ずっと同じ音楽聴いてて頭おかしくなりそうだった
ピエールに甘やかされたせいでメンタルやられる
これもう一種の修行だろ
子供の頃のトラウマが蘇ってきたわ
根性ないから普通に諦めた記憶