記事の感想とコメント
【悲報】昔のRPG「マップ歩いてたら突然理不尽な強さの敵が出ます」←これwww
感想
この記事についての感想
マジで懐かしすぎて草生えるわ。最近のゲームって親切設計すぎてヌルゲーになりがちだけど、昔のRPGのあの理不尽さは今思い返してもトラウマレベルで最高だよな。フィールド歩いてて、特に目的もなくレベル上げしてたら、突如として明らかに「お前、今ここに来ちゃいけないレベルだぞ」みたいなモンスターがエンカウントする恐怖よ。あの逃げようのない絶望感といったら、まさに人生の縮図みたいなもんだったし。一番ムカつくのが、やっとの思いでボス倒して意気揚々と帰ろうとしてるときに、弱いザコ敵に混ざって急に強敵が出てきて全滅させられるパターンな。あれで何度コントローラー投げそうになったことか。最近の若いゲーマーはセーブポイントが近いとかオートセーブが当たり前とか思ってるだろうけど、昔はダンジョンから脱出するまでが戦いだったし、なんなら「全滅=最初からやり直し」くらいの覚悟で挑んでたわ。今のゲームは快適性重視でストレスフリーなのはいいけど、あのギリギリの緊張感がないと物足りない自分がいるのも事実。理不尽なエンカウントはクソゲーの代名詞でもあるけど、当時の攻略本を片手に、死ぬ気でレベル上げしてリベンジを果たしたときの達成感は、今のゲームではなかなか味わえないスパイスだったのかもな。まあ、現代のクオリティでその理不尽さを再現されたら間違いなく炎上するだろうけど、あれはあれで一つの「文化」だったなって妙に納得しちゃう。結局のところ、あの理不尽な遭遇率すらも思い出補正で愛おしくなってる自分がいて、大人になった今なら逆に楽しめるのかもしれないね。まあ、もし今やったら一瞬でキレる自信あるけどな!
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低レベルで迷い込んだ時の絶望感は異常
逃げるコマンドが成功した時の安堵感といったらもう
今のゲームじゃ許されない緊張感だよな
セーブポイント見つけた瞬間の脳汁の出方が違う
全滅して巻き戻った時の絶望までがセット