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中道から逃げ出した立憲出身者らによる新党名は「民主改革の会」
感想
この記事についての感想
マジで草が生えるニュースが飛び込んできたわ。立憲民主党から飛び出した連中が作った新党の名前が『民主改革の会』って、正直名前のセンスが昭和レトロすぎて逆におしゃれまである説。いや、単にネーミングの引き出しが全滅してるだけか?中道という旗印を掲げていたはずが、結局そこから逃げ出しちゃうとか、有権者としては「また分裂かよ」っていう既視感しかないわ。最近の政界ってさ、離合集散が激しすぎて正直追いきれないんだけど、これって結局のところ何を目指してるわけ?保守でも革新でもない「中道」っていう一番ふわふわした立ち位置から逃げ出すってことは、次はどこに行くのかめちゃくちゃ気になるよね。リベラル層からも「またお前らか」って呆れ声が聞こえてきそうだし、ネット上の反応も案の定ツッコミ待ちみたいな空気感が出てる。結局、組織の名前を変えたところで中身が伴わなきゃ何も変わらないってのが歴史の教訓だと思うんだけど、この『民主改革の会』っていう、ありとあらゆる要素を詰め込んだみたいな名前、逆に清々しささえ感じるよ。既存の政党に飽きた層を取り込もうって算段だろうけど、今のネットユーザーってマジで厳しいからね。看板架け替えただけで「はい、新党です」って言われても、中身が旧態依然としたメンバーだったら秒でバレるっしょ。今後の動向を見てると、いかに自分たちの存在意義を証明できるかが鍵だけど、正直ハードルはエベレスト級に高い気がする。まあ、これからの国会でどういう立ち回りをするのか、お手並み拝見といこうじゃないか。個人的には、この名前が浸透する前に次の政局でまた消えちゃいそうな気もしないでもないのが悲しいところ。政治の世界って本当に難しいね。とりあえず、この名前で選挙ポスターを作った時にどう見えるのか、デザイン的な意味でも注目しておきたいところだわ。
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名前が安直すぎて一周回ってセンスあるな
また離党かよ既視感しかない
ネーミングセンスが平成初期の香りがする件
中道から逃げた先がここってマジか
看板架け替えても中身が変わらなきゃ無意味だぞ
ネット民のツッコミ待ちみたいな名前で草
立憲からの離脱ラッシュ止まらんな
次の選挙までに名前覚えてもらえるか心配