記事の感想とコメント
【ガンダムSEED FREEDOM】腕落としたらなんもできないって言われてたけど
感想
この記事についての感想
ガンダムSEED FREEDOMの話になるとさ、ネットでよく「モビルスーツって腕を落とされたらもう何もできないよね」みたいな議論を見かけるわけよ。確かに劇中でそういうピンチの描写があったりすると、リアルな戦闘だとそうなるよなって納得しつつも、いや待て待て、そこからどうやって逆転するのかっていうのがロボットアニメの醍醐味じゃん?って思わずツッコミたくなっちゃうよね。近接格闘だけじゃなくて、頭部のバルカンだったり、いざとなったら頭突きしたり、パイロットの執念でカバーするみたいな熱い展開もあるわけだし。それに最新の機体になってくると、そもそもそう簡単に腕を落とされないような防御システムがあったり、装甲がヤバかったりするから、単純な理論通りにいかないのがまた面白いところなんだよね。ネットの意見を見てると、みんなそういう細かいところまでしっかり考察してて、公開から時間が経ってもこうやって盛り上がれるのはさすがフリーダムの映画だなーって改めて実感するわ。武装がパーになってもそこから諦めない泥臭い戦い方とか、SEED特有のあの独特なケレン味のあるアクションって、何度見返してもテンション上がるし、もっと語り合いたくなる魅力があるよね。
あなたの感想は?
腕落とされたら終わり説はロマンがあって嫌いじゃない
ピンチからの大逆転劇こそSEEDの真骨頂だしそこが最高
理論武装も大事だけど結局は気合いと根性なところある