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海外Vチューバー←これ日本からだと一番手以外見えなくなっちゃったけど、現地勢どうなってんの?
感想
この記事についての感想
正直なところ、今のVTuber界隈ってマジで「大手一強」の構図が海外勢でも顕著になってるよね。日本から見てると、どうしてもホロライブとかニジさんじみたいな超巨大箱の看板メンツしか視界に入ってこないし、アルゴリズムもそこをゴリ押ししてくるから無理もないんだけどさ。で、結局現地勢のガチな草の根レベルはどうなってんのって話よ。これ、普通に気になってる人多いと思う。日本だと「V=企業勢」みたいな認識が定着しちゃってるけど、海外だと実は個人勢がインディーゲーム界隈と結びついて独自のカルチャーを作ってたりするのかな。例えばTwitchのストリーマー文化と融合して、よりライブ感の強い配信をやってる層とか、逆に英語圏特有のSNSのノリでファンアート中心にコミュニティ形成してるところとか、外からは見えない「界隈の深淵」が絶対にあるはずなんだよね。最近だとAI翻訳ツールも発達してるし、そろそろ言語の壁を超えてその辺の「現地ガチ勢」を掘り起こす動きがあってもいい気がする。今のままだと「海外V=有名な箱の翻訳切り抜き」っていうフォーマットに閉じ込められちゃってて、せっかくの多様性がもったいないというか、宝の持ち腐れ感がある。結局、英語圏の視聴者ってどんな視点でVを選んでるんだろうね。やっぱり「箱推し」的な文化が強いのか、それとも日本以上に個人のスキルや面白さをシビアに見てるのか。誰かその辺の「海外現地ガチレポート」出してる人いないかな。日本のV文化が輸入されたはずなのに、今や完全に独自の進化を遂げてる可能性もあるわけで、そう考えると今の「一番手以外見えない」状況って、実は面白い変革の前夜だったりしてね。とりあえず、まずはRedditとかDiscordの過疎鯖を覗いてみるのが一番の近道かもしれないけど、これ沼りそうだな。
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結局アルゴリズムの支配から逃れられないのが辛いところよな
現地だと普通にVRChat勢がそのまま配信してるパターンも多そう
日本からだとどうしても翻訳切り抜きが全てに見えがちだけど現地は混沌としてそう