記事の感想とコメント
『古の和風RPGシリーズ四天王』といえばONI、天外魔境、桃太郎伝説に…あと一つは?
感想
この記事についての感想
昭和から平成初期のレトロゲーマーにとってこの四天王議論はマジで深夜の酒の肴に最高すぎるでしょ。ONI、天外魔境、桃太郎伝説っていうメンツが出た時点で、もう脳内で当時のドット絵と和風BGMが鮮明に再生されるわ。この辺のゲームって、単なるRPGじゃなくて日本独自の神話や妖怪、歴史モチーフをゴリゴリに詰め込んでて、今遊んでも独特の空気感がたまらんのよな。桃伝のほのぼの感と、天外魔境のあの狂気じみた演出のギャップとか、ONIの硬派な雰囲気とか、どれも捨てがたい思い出があるわ。で、問題の「あと一つ」だよ。ここからが地獄の議論の始まりなんだよな。個人的には『がんばれゴエモン』シリーズを入れたいけど、アクションRPGっぽいし枠が違うか?とか、いやいや『カブキロックス』はどうなんだ?とか、挙げ出したらキリがないわ。そもそも「和風RPG」の定義自体が曖昧だからこそ、個人の原体験が反映されまくるんだよな。当時はファミコンやPCエンジンで、説明書を読みながらワクワクしてたあの頃の記憶が蘇るわ。正直、四天王なんて決められないのが結論な気もするけど、こういう不毛な議論こそがネット掲示板の醍醐味だし、当時を知る世代なら絶対熱くなるはず。皆さんの推しが何なのか、この記事のコメント欄を見てるだけでも一生過ごせそう。とりあえず、久々に天外魔境のサントラを聴きながら、当時の記憶を掘り返す週末を過ごすことに決めたわ。あー、あの頃のゲーム雑誌の攻略情報とか、今となっては宝物だよな。
あなたの感想は?
やっぱ最後はカブキロックスで決まりっしょ
いやいやここはあえての弁慶外伝だろ
ゴエモン外伝は名作すぎて殿堂入り
当時のPCエンジン持ってるかどうかが分かれ目になるな
個人的には半熟英雄も推したいところだがRPGかと言われると悩む
ONIのあの独特のテキスト感は唯一無二