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【NARUTO】五影会談襲撃時のサスケ
感想
この記事についての感想
いやー、あの時のサスケのマジで闇落ちっぷりがエグすぎて逆に最高だったわ。五影会談に乗り込むとか正気じゃなさすぎて草。万華鏡写輪眼開眼直後のあのイキリ具合、正直痛々しいけど目が離せない魅力があったよね。雷影とのバトルもボコボコにされながら執念だけで食らいつく姿は、まさに復讐の鬼って感じで震えたわ。当時の彼は完全にメンタルがバグってて、味方すら駒としか見てないような危うい雰囲気が凄まじかった。でもその脆くて危なっかしいところが、後の成長を思うとマジで尊いんだよなあ。結局ボロボロになってトビに回収される流れまで含めて、サスケのキャラの完成度が高すぎる。あの時期のサスケを見返すと、つくづくナルトの苦労が偲ばれるわ。まさに「ぼくのかんがえたさいきょうのふくしゅう」を全力でやってる感じがして、見ててめちゃくちゃハラハラしたし、なんだかんだで目が離せない名シーンだったな。
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この時のサスケのメンタルゲージがマジでマイナス振り切ってて震える
雷影にボコられても引かない姿勢が逆に怖すぎる件
全盛期のイキりサスケ見てると逆に安心感すら覚えてくる不思議
復讐の炎で目がバグってるサスケくん尊い
この頃のサスケを止めるの無理ゲーすぎて草