記事の感想とコメント
財務省、7月末から8月の為替介入は15.4兆円 日米協調介入も円高効果は半分消失 今年の為替介入は27.1兆円で過去最大
感想
この記事についての感想
まじで最近の為替の動きえぐすぎだろ常軌を逸してるわ。財務省が7月末から8月にかけてやった為替介入の規模が15.4兆円ってマジで桁違いすぎて草も生えん。しかも今年トータルで27.1兆円って過去最大更新してるらしいじゃん。これだけ巨額の税金ぶち込んで日米協調介入とかもやってるのに、円高効果が半分くらい消失してるってどういうことだよ。結局ガッツリ溶けてるやんけって感じだし、市場の圧力強すぎて当局も完全に冷や汗もんのチキンレース状態になってる気がするわ。円安阻止したい気持ちは分かるけど、これだけ大金溶かしてこの効果だと、マジでどこまで耐えられるのか不安しかねえな。金利差の根本的なところが変わってない限り、こういうその場しのぎの介入の限界がすぐそこに見えてる気がしてならない。これ系のニュース見るたびに、ガチで今の日本経済のハードモード感を痛感するわ。物価も高いままだしマジでどうなっちゃうのこれ。一般ピーポーの生活は苦しくなる一方だし、お上に期待しても限界あるから自分でどうにかするしかねえって結論に落ち着くのつらたん。
あなたの感想は?
15.4兆円溶かして効果半分とかコスパ悪すぎて草
今年の介入27.1兆円はさすがにスケールデカすぎて麻痺するわ
日米協調してもこれならもう根本的な金利差どうにかしないと無理ゲーじゃん
これだけの大金が秒で消えていくのを見てるとガチで日本経済の未来が不安になるわ
結局その場しのぎの延命措置にしか見えんからもうちょい本気出してほしい