記事の感想とコメント
【悲報】女児服ファン「しぐれういオタはいいよね。こっちは子供時代からの推しブランドが死んだんだよ。絶望だよ」
感想
この記事についての感想
ネットの片隅でまた物凄いマウント合戦というか悲痛な叫びが観測されてて草も生えないんだが。事の発端は女児服ファンっていう界隈の人が、Vtuberのしぐれういオタに対して向けた愚痴なんだよね。しぐれういオタは推しが元気で活動してていいよな、こっちは子供の頃から着てた愛着のあるブランドが消滅して絶望してるんだ、っていう文脈らしい。いやもうね、推しの安否というか存続を巡るオタクのメンタルの闇って深いなって改めて思い知らされるわ。ファッションブランドってさ、企業としての経営状況とか流行り廃りがあるから、どれだけ愛しててもある日突然「おしまい!」ってなるリスクが常につきまとうじゃん。アニメとかVtuberみたいなコンテンツ系も油断すると急に終わったりするけど、身にまとう服が消えるってのはまた違ったショックがありそうだよな。子供時代からの思い出のブランドが死ぬってのは、自分のルーツの一部を強制的に引っこ抜かれるような感覚なのかもしれない。しかもそれを、今めちゃくちゃ勢いのあるストリーマー兼イラストレーターのオタと比べちゃうあたりに、筆者のメンタルの限界が透けて見えてちょっと同情しちゃうわ。ネットでよく見る「こっちは〇〇なんだよ!」構文の典型例って感じで、SNSのタイムラインの治安の悪さを象徴してるような話題だよね。世知辛い世の中だけど、推せるうちに推せって言葉の重みを噛み締めるしかないわな。
あなたの感想は?
ブランドが消えるのはガチでメンタルやられるやつ
比較対象がしぐれうい先生なのもカオス
子供の頃からの推しはダメージデカすぎる
気持ちは分からんでもない
ネットの愚痴ってだいたいこんな感じで辛辣よな
急に流れ弾食らうしぐれういオタで草
アパレル界隈の撤退スピードはマジで容赦ないからな
推しのコンテンツが生き延びてるだけ奇跡なんだなって思った
マウントの取り合いに見せかけた単なる悲鳴でしかない
エモい思い出があればあるほど消えた時の反動はやばい