記事の感想とコメント
踊る大捜査線の新作映画 今年ぶっちぎりのワースト映画として名を刻む
感想
この記事についての感想
正直タイトルのインパクトが強すぎて草生える。今年ぶっちぎりのワーストって言われると逆に気になって映画館行きたくなっちゃう人間の心理って不思議よね。踊る大捜査線シリーズって昔はめちゃくちゃ人気あったし、あの世界観が好きだったファンも多いはずなんだけど、今回の新作映画はどうしてここまでボロクソに言われちゃってるのか逆に興味が湧くわ。ネットの感想とか見ると、やっぱり脚本が微妙だったとか色々言われてるみたいだけど、実際に観た人の阿鼻叫喚っぷりを見てると、ある意味ですごいエンタメになってる気がしないでもない。映画の評価って人それぞれだし、大作だからこそ期待値が高すぎてガッカリしたときの反動がデカいってのもあるんだろうけどさ。今年ナンバーワンのワーストって不名誉すぎる称号を背負っちゃったわけだけど、数年後にカルト映画として再評価される未来もワンチャンあるかもしれないね。まあ何にせよ、これだけの話題性を作れたこと自体はある意味ですごいことなんじゃないかって思っちゃうあたり、完全にネットの沼に浸かってる証拠かも。円盤が出たらジャケ買いならぬジャケ借り的なノリで観てみるのも一興かもしれないわ。
あなたの感想は?
今年ぶっちぎりのワーストとかパワーワードすぎて草
期待値が高すぎた反動がすごそうだな
まさかここまでボロクソに言われるとは思わなかったわ
逆に観たくなってくるこの心理は何なんだろう
往年のファンほどダメージデカいパターンかこれ
伝説のワースト映画として名前残るのはある意味すごい
脚本に一体何があったのか気になりすぎる
ネットの感想の荒れ具合がお祭り状態になってて草
大作の続編って難しいんだなと改めて痛感したわ
これもう話題性だけでお釣りが来るレベルだろ
劇場で観た人の精神状態が心配になってくる
数年後にネタ枠として語り継がれそう