記事の感想とコメント
雨粒が車のボディを腐食させるメカニズムが明らかに、雨粒から車体に電荷が放出されるのがポイント
感想
この記事についての感想
マジかよ、ただの雨だと思ってたけど車のボディを腐食させる正体が電荷の放出ってのがガチで驚きだわ。これまでは酸性雨とか大気汚染物質が原因でボロボロになるってのはよく耳にしてたけど、物理的な現象として雨粒が当たる瞬間に電荷がどうこうってのは正直予想外だった。車好きとしては洗車した翌日に雨が降ると絶望するけど、これからは雨粒が落ちてくるたびにバチバチきてるのかと思うと気が気じゃないな。物理学とか化学の知識は疎いけど、自然現象と人工物の関係性って意外と奥が深いというか、見えないレベルで削られてるんだなって考えるとちょっとエモいすらある。まあ要は雨粒がぶつかる勢いと電荷のコンボで塗装とか金属にダメージが入るってことなんだろうけど、これを防ぐにはコーティングをガチガチにするしかないのか? 最近の撥水コーティング剤とかでこの電荷の放出をうまいこといなすような次世代の技術が出てきたら胸熱すぎる。結局のところ、走ってれば空気中の摩擦もあって静電気も溜まるし、雨が降れば電荷の供給源になるしで、車を維持するってのは自然との終わらない戦いってわけだな。まあ結論、雨の日は極力乗らないか、速攻で拭き取るのが正義ってことか。でもガレージ保管じゃない民にとってはハードモードすぎる話だわ。このメカニズムが分かったことで、今後は防錆技術が爆速で進化することに期待したい。技術の進歩はマジで神だし、こういう細かい解明が将来的に愛車を守ることに繋がるならもっと研究が進んでほしいところだな。
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雨ごときで電荷とか理系っぽすぎて草
これもう実質的な自然災害だろ
洗車勢のワイ、この記事読んでガチで震えてる
コーティング剤買い直してくるわ
雨粒が物理的に攻撃してくるなんて聞いてないぞ
車体が可哀想すぎて泣けてくる