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記事の感想とコメント

「ヒット作」描いてる漫画家がその作品の連載が終わった途端、急に活動を停止する現象・・・

感想

この記事についての感想

いやこれマジで漫画業界の闇というか、あるあるすぎて草も生えないんだわ。ヒット作を全力で出し切った後にプツッと糸が切れたみたいに消える作家さん、ネットの海でちょくちょく見かけるけど、理由を想像すると結構しんどいものがあるよね。編集部からのプレッシャーで燃え尽き症候群になっちゃったのか、それとも新作描くのが怖くなっちゃったのか、あるいはただ単に次の構想を練りすぎて完全にインドアしちゃってるだけなのか。いずれにせよ、全霊を懸けて一つの作品を作り上げるのって、クリエイターからすれば魂を削るような作業だろうし、それが終わった後の虚無感って相当なものなんだろうな。読者としては続きが読みたい!ってワガママ言いたくなる気持ちもわかるけど、ここまで綺麗にフェードアウトしちゃうと、もう何も言えなくなるというか、逆に「お疲れ様でした!」としか言えない雰囲気あるよね。これぞまさに漫画界の七不思議のひとつって感じで、SNSでもたびたび話題になるけど、結局のところ真実は本人にしかわからんし、このミステリアスな感じが逆にレジェンド感を醸し出してる気もするわ。まあ、いつかひょっこり戻ってきてくれることを期待しつつ、今はそっとしておくのが一番のマナーなのかなって思っちゃうよな。

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3 comments
匿名

正直これマジで尊い現象だよな
出し切った後に沈黙する美学みたいなのすら感じるわ
読者側が追いかけ回すのも野暮だしこれで正解なんじゃね

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匿名

いやいや普通に燃え尽きだろ
それまでの人生の全てを1作品にブチ込んでたんだから、エネルギー切れ起こして当然じゃん
推し作家がこれやったら生きた心地しないわ

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匿名

これもう漫画業界の都市伝説レベルで語り継がれてるよな
次に描く作品のハードルが上がりすぎて詰んでる説を推したい
ヒット作の呪いってマジで怖いよね

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