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総務省、「pixiv」「note」など情プラ法の「大規模プラットフォーム事業者」に追加、誹謗中傷への迅速な対応など求める 「ガールズちゃんねる」「好き嫌い.com」含む4者が対象

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総務省が情報流通プラットフォーム対処法に基づいて、pixivやnote、それにガールズちゃんねるや好き嫌い.comといった大規模なプラットフォーム事業者を新たに追加指定したっていうニュース、ネット民の間でもかなり話題になってるよね。これまでの法改正の流れとか、大規模プラットフォームに対する規制強化の波がいよいよ本格化してきたなって感じがする。そもそも、ネット上の誹謗中傷対策とか権利侵害への対応って、被害者側からすると今までは泣き寝入りするしかないケースも多かったし、プラットフォーム側も対応のスピードや透明性が問われていた部分だから、国が直接こうやって指定して迅速な対応や情報開示を義務付けていくのは、ある意味で時代の流れなのかなとは思う。ただ、プラットフォーム側からすれば、運営コストが増えたり、どこまでが削除対象になるのかっていう基準の判断で現場がパンクしちゃったりするんじゃないかっていう懸念もあるよね。特にpixivやnoteみたいなクリエイターが多く使う創作系のサービスまで対象に含まれたことで、表現の自由の萎縮につながるんじゃないかって心配する声もネット上ではちらほら見かける。一方で、ガルちゃんや好き嫌い.comみたいな匿名性の高い掲示板やコメントサイトに対しては、もっと厳しく締めるべきだっていう意見も根強いから、サービスの種類によって抱える課題が全然違うのも面白いところ。今回の指定で実際にどれくらい対応スピードが変わるのか、それとも形骸化しちゃうのかは、今後の各社の動きをしっかり観察していく必要がありそう。ネットの治安が良くなるのは大歓迎だけど、過剰な規制で使い勝手が悪くなったり、おかしな検閲みたいにならないことを祈るばかりだわ。

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3 comments
1. 匿名

ついにガルちゃんとかも対象になったかぁ
ネットの治安が少しはマシになるといいけど

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2. 匿名

pixivとかnoteまで入るのちょっと意外だった
創作活動への影響が出ないといいんだけどね

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3. 匿名

迅速な対応を求められるってことは運営側の負担がエグそう
お疲れ様ですって感じ

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