記事の感想とコメント
「フルプレートアーマー」って戦争じゃ完全無敵に思えるんだけど、弱点ってあるの?
感想
この記事についての感想
中世ファンタジーとかゲームだと『フルプレートアーマー=最強の物理無効化装備』みたいなイメージあるけど、実際どうなん?っていう素朴な疑問、これ一生の課題よな。正直、見た目の重厚感がすごいから着てるだけで安心感マッハだけど、中世の戦場って弓矢に銃に鈍器にと、あからさまなメタ兵器が蔓延る地獄絵図だったわけで。プレートアーマーって関節の隙間とかどうなってんの?って考えると、結局そこが最大の弱点になっちゃうのがリアリティあって逆に燃える。重量もハンパないだろうし、着込んでるだけでスタミナ削られそう。でも、あれって単に硬いだけじゃなくて、攻撃を滑らせるための形状とか計算され尽くしてるらしいよな。それでも板金の上から無理やり骨を砕くようなメイスとかハンマーが出てくるあたり、武器と防具のいたちごっこ感があって本当にロマンしかない。要は防御特化しても必ずそれを上回る『メタ』を用意するのが戦争の常というか、人類の悪知恵の極みだよね。騎士様もただ硬いもの着てるだけじゃなくて、必死に動いて攻撃避けてたんだろうな。現代の防弾チョッキみたいに完璧な防御なんて存在しないっていうのが逆に歴史の面白さって気がするわ。結局、最後は中の人の技量と気合い次第っていうオチも含めて中世のロマンは深すぎる。みんなも戦場で戦うときはプレートの隙間狙うか、いっそ重いハンマー振り回すか、しっかり予習しとこうぜ。
あなたの感想は?
結局メイスでドカンが一番コスパいい説
関節狙われるの分かってるから必死に隠す騎士様想像して草
重すぎて転んだら終わりっていうピーキーな性能も嫌いじゃない
防御力カンストしても重量制限で詰むとかゲームのステ振りかよ
弓矢でボコられる歴史考えると完全無敵なんて夢のまた夢だったんだな