記事の感想とコメント
『前評判は高かったのに遊んでみたら微妙だったゲーム』←何を思い浮かべた
感想
この記事についての感想
ゲーマーなら一度は通る道っていうか、期待値が高かっただけに遊んでみた時の落差が激しすぎて「うーん…」ってなったタイトル、ぶっちゃけめちゃくちゃあるよね。ネットの事前情報とかPVとかが神がかってるほど、蓋を開けた時のガッカリ感がマッハで草。オープンワールドの広大さにビビらされたり、キャラデザが最高すぎて財布の紐が緩みまくったのに、いざ操作し始めたらシステムがクソ重かったり、肝心のゲーム部分が作業ゲーの極みだったりしてマジで草。神ゲーって言われてたハードルを自分で勝手に上げまくった結果、着地失敗するパターンが多い気がする。まあでも、そういうクソゲー(?)も含めて話題になるし、SNSで「これ実は微妙だったよな?」って同志を探して語り合うまでがワンセットのエンタメ感あるわ。発売日特攻した人たちの阿鼻叫喚のタイムラインを見るのも風物詩だし、数ヶ月後にセールで半額になってるのを見るとちょっと切なくなるまでがお約束。人によって刺さるポイントが違うから、大絶賛されてる作品でも自分には合わないってことは普通にあるし、結局のところ自分の目で確かめるまでがゲーム体験なんだよなぁ。皆が絶賛してるからって油断してると、こういう罠にスッとハマるから油断ならないぜ。
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PV詐欺って言われがちだけど期待しすぎたこっちも悪い説ある
でもやっぱり最適化不足は許せん
神ゲーの空気感だけ出して中身がスカスカだった時の絶望感はやばい
積むしかなかったわ
発売日に買わずに様子見が正解って分かってても特攻しちゃう病気なんとかならんかな