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【悲報】講談社と亜月ねね「みいちゃんと山田さん」に関して3つの団体から意見書を出されるも全て無視してしまう
感想
この記事についての感想
出版業界の炎上案件として最近よく名前を見る『みいちゃんと山田さん』だけど、まさか講談社サイドがここまで強気というか、フルシカトを決め込むとは正直思わなかったわ。普通、団体から意見書なんてのが届いたら、何かしらの誠意を見せるというか、とりあえず協議のテーブルにはつきますよ的なポーズをとるのが世の常じゃない?でも今回は3団体もの意見書をすべて華麗にスルーっていう、ある意味での突き抜けっぷりを見せつけられて、ネット上もかなりざわついてるよね。コンテンツを作る側と、それを社会的にどう扱うかというコンプライアンスの境界線って、今の時代マジでシビアになってると思うのよ。特にマンガや小説といった表現の世界って、読者側のリテラシーも上がってるし、ちょっとした配慮の欠けがとんでもない大火事になるのは見ててわかるはずなんだけど、あえてそこを無視して突き進むことで何を得ようとしてるのか、正直謎すぎる。もしかして炎上自体をプロモーションの一部として捉えてるのか、あるいは単に組織としての判断力が麻痺してるのか。いずれにしても、これだけ外部から指摘を受けてるのに無視を決め込むって、今の時代の風潮からするとかなりリスク高くない?こういう対応が積み重なると、結局は出版社としてのブランドイメージが地味に削られていって、巡り巡って作家さんやファンが割を食う未来しか見えないんだけどな。ネット民特有の「お祭り」として消費されがちだけど、実際には出版流通の未来とか、表現の自由と責任の在り方みたいな超ヘビーな問題が隠れてる気がして、見てて胃が痛くなるわ。とりあえずこれ以上騒動が大きくなって、変なところで打ち切りとかにならないといいんだけど、先行きが不透明すぎて草も生えないよ。
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3団体フルシカトは草すぎるだろ もはや鋼のメンタルかよ
最近の出版業界の炎上耐性がバグってて草生える 大丈夫なんかここ
無視して突き進むスタイルなのか 強気すぎて逆に後が怖いんだけど