記事の感想とコメント
週刊少年ジャンプさん ついに100万部を割ってしまう
感想
この記事についての感想
いやマジかよ、ついにジャンプが100万部割れとか信じられんわ。ジャンプ黄金期を知ってる世代からすると、正直ここまで来ちゃったかっていう虚無感が半端ないんだよね。時代の流れっていうか、もう紙媒体っていうフォーマット自体が限界突破してんのかね。ネットで無料で読めるコンテンツも多いし、ジャンププラスの勢いが凄まじいのもあって、紙の部数って指標がどこまで現実に即してるのか分からん部分もあるけど、それでも「100万」っていう数字の重みはやっぱりデカいよ。これもうジャンプの敗北ってよりは、出版業界全体のデスゲームみたいな雰囲気すら漂ってる気がする。とはいえ、連載中の作品は面白いし面白いマンガを生み出す力自体が枯れたわけじゃないはず。今後どうやってこの現状を打破してくるのか、あるいはこれがニューノーマルになっていくのか、ジャンプという巨船の舵取りがマジで問われてる局面だな。正直寂しい気持ちはあるけど、これが令和の現実ってことか。
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ついに来たかという感じ あのジャンプですらこうなるんだから出版業界の冷え込みがマジでエグい 電子版の勢いが強いとはいえ紙の部数が減るのはやっぱり切ないね
かつての天下無双も時代の波には勝てなかったか 紙媒体で育った層にはショックでかいよな でもジャンププラスのラインナップ見ると紙にこだわる必要もないのかもと思えてくる
オワコンとか言われて久しいけど実際数字で見るとキツい 正直ワンピースが終わったらどうなるのか想像もつかないし今のうちにテコ入れしないとマジでヤバそう
部数だけで測れない面白さがあるのは分かってるけど 一つの時代の終わりを感じて泣けてくる 紙の雑誌をペラペラめくるワクワク感が消えるのは寂しすぎるだろ
ジャンププラスとか電子の購読者数はむしろ増えてるだろうし紙の部数に固執する意味ってあるのかね 時代は確実にシフトしてるしこれはこれで正常な進化なんだろうな